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気がついたらできなくなっている、ということがある。
それは何か突発的な事故がトラウマとなり、ごくごく普通だったことができなくなる場合であったり。 それは楽な方へ楽な方へと逃れ続けたことにより、至極普通だったことが、習慣が億劫になりできなくなる場合であったり。 前者は自分ではない外的な要因がきっかけで心に傷を負い、ある行動ができなくなる、もしくはある行動を起こすと嘔吐してしまうなど身体的な症状が出てしまう。 外的な要因によるものなのだから本人にとっては悪夢としか言いようがない。 後者は自分で種をまいて育てた結果、である。 もちろん楽な方へ逃れたいと思った原因は外的な何かかもしれないが、それを打ち負かし乗り越えればまったく別の世界にいたはずであり、一時ではなく逃げ続けたことにより楽な世界が日常になってしまった、のである。 いずれにしろ、もし再び以前のような日常を取り戻すには馬鹿馬鹿しいと思うような小さなことから始め、繰返すことにより日常レベルを上げ、段階を踏んでステップアップしていくしかない。 そう、宇宙兄弟の日々人のように。 失った自信、当たり前を取り戻すには、今の立ち位置を認識し、しょうもないと感じるかもしれないことをクリアーし続けていくしかないのだ。 先を見ながらも焦らずこつこつ地道に、今普通にできることを確実に増やしていくしかないのだ。 PR |
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何故だか知らないが
やたらエイプリルフールに 彼女から別れを切り出される 冗談にならない男。 そんなことばっかりだったと笑う男には今や別れを切り出される相手すらいないのであった。 So what? どうしようもない話である。 HA HA HA HA! |
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自分ではまったく想像もつかないことが当たり前のようにイメージできてやってのけている人々はまだまだたくさんいる。
PiPPi恐るべし。 じゃがたらが激しくほんわかしたステージを繰り広げているような破壊力。 恐るべし。 |
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普段どんなにダメだと思われても、ここぞという絶対に外してはいけないときだけは頼りになる男でありたいものである。
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酒は飲んだら飲まれるもんだね。
軽~くって言って軽くすんだことはなし。 いつだってお店の最後の客。 普通の居酒屋の店員さんに覚えられがスナックのようなアットホームさ。 この職務放棄中の胃腸も夜には復活。 またあの場所へ帰ってゆく。 |
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好きという気持ちは大変な原動力だ。
好きで好きでしょうがなくて楽器も弾いたことないのに好きなバンドに俺がいるじゃないか!と加入してしまう猛者が稀にいる。 本当に好きでしょうがないという気持ちにはあの悪の帝王めんどくさいですら勝てない。 俺は嬉しかった。 そんなやつに会えて。 素晴らしい一日だった。 吉祥寺ROCKJOINT GBにて。 |
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喉を開くということがどういうことなのかわかった気がした。
歌うの楽しいな。 |
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