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実は奥歯が痛い。
それが斜めに生えたオヤシラズなのかその手前なのかはわからない。 たいてい1日2日すると痛みはどこかへ飛んでいくのだが今回は違うようだ。 水がとにかくしみる。 オヤシラズを抜くことになった場合を想像すると血の気がひく。 メキョメキョいうらしいし。 4つくらいに割って抜くらしいし。 抜いたらしばらく頬が腫れるし。 あまりに口を大きく開けられ、器具により口がちょっと裂けたの見たし。 も、もうちょっと検討しよう。 でも歯科衛生士は綺麗な女性が多いので久々に歯医者へ行ってみたい気もするのである。 悩む。 PR |
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なんでしょうね、挨拶をしても会釈すらしない人って。
ちょっとお互いに挨拶し合うだけで気分が違うと思うんだが。 ま、まさか! オレの声が小さくて聞こえてないというのか!? そ、そんな馬鹿な! 聞こえてるでしょ! オレの声は届いてるでしょ! |
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もうゴールデンウィーク(G.W.)も終盤だが皆さまいかがお過ごしだろうか。
今年のG.W.はどうにも天気がよろしくなかった。 おかげで部屋に引きこもることになった、というわけではなくもともと部屋での作業をがっつりやろうと思っていたので天気が悪かろうがあまり関係なかったのだが。 資金繰り稼業も休業だし、JIGENNのリハもライヴもないし、一人黙々と作業するにはうってつけの日々だった。 しかし、こういう日々はなかなか思うようには作業がはかどらないものである。 例えばニコ生にはまってみたり。 例えばテルマエ・ロマエを読み漁ったり。 ちょっとお酒を飲んだら寝ちゃったり。 好きに使える時間がたっぷり連続してある場合、自分の誘惑に対する弱さを毎回痛感してなんだか憂鬱な気持ちで慌しい日々へ戻っていくのである。 や、今回はなんだかんだ、アコギの新スタイルをちょっと会得したり、WEBをコツコツ修正したり、引越して1年半ダンボールに入りっ放しだったものの整理をしたり、少しは歩を進めたと思っている。 もう2、3歩進んで、今年のG.W.はちょっとは有意義だったと感じたいのである。 あ、タイムシフト予約してあるナショジオのフリーメイソンの特集観なきゃ。 |
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ニコ生にはまっている。
もともとプロレスが好きなのもあり全日本プロレスのチャンピオン・カーニバルを毎回観ている。 チャンピオン・カーニバルといえば「春の祭典」。 全日本プロレスにとって最大級の興行、のはず、なのである。 たとえば馬場さんの出身地である新潟だと会場は大盛り上がり。 しかし、会場によっては客足も悪くあまり盛り上がっていない。 新日本から参戦している永田の試合が終わったら会場を後にする客多発、って土地もあった。 現状、プロレス業界も大変厳しい時代である。 したがって当たり前の状況といえるのかもしれない。 しかしながら、である。 どんなに閑古鳥が鳴いている場合でも、選手のパフォーマンスが低くなってはいけないのではないか? 明らかに、である。 大盛り上がりの会場と閑古鳥が鳴いている会場とでは選手のパフォーマンスの質が違うのである。 確かに客の反応による相乗効果で会場一体がとんでもない熱気を帯びることはある。 しかし、プロでお金をとって興行しているのであれば、わずかしかいない客にも変わらぬ熱いパフォーマンスをみせるべきだろう。 もちろん人間だから気持ちに左右されるだろうが、ある一定のレベルは超えたパフォーマンスをするべきだろう。 ちょっとガッカリした。 正直、永田と他の選手との差があり過ぎる。 毎回確実に楽しませてくれるのは渕しかいないかもしれない。 と、プロレスを観ながら自分に置き換えたりしつつあれこれ考えるのである。 |
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ミーハーだという話をしたが、それにプラスして貧乏根性が働いてしまう。
たとえば遅ればせながら、先月からニコニコ動画にはまっている。 ニコニコ生放送にはまっているのだ。 好きなプロレスを観てる最中に追い出されたことにイラッときてプレミアム会員にまでなる始末。 あれ?タイムシフトして観れば混み合ってないし一般会員でいいんじゃない!?ということに今気づく始末。 まぁ一旦お金が発生してしまうとなんとか元を取ろうと思って今まで気にならなかったものまでチェックし出すのだ。 これはいいことだとも思う。 新たなものを知るきっかけになるのだから。 しかし、それに躍起になりやらなければいけないことをやる時間が削られては本末転倒。 わかっているのにそうなりがち。 我慢ができないのでそうろう。 ふむ、ご利用は計画的に、か。 あ、スペースコブラの続き見なきゃ。。。 |
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矛盾。
よくある形や考えとは異なり「変わっている」と言われることが気持ちいい。 何かヘンテコでも本質は掴んでいる、そんなのが好き。 でも最もすーっと入ってくるのは巷で流行っているものだったりする。 ミーハー。 自分の考えがあるようでないのかもしれない。 まーせっかく脳が発達しているのでもうちょっと何事も考えてみようと思うのである。 垂れ流しにはもう飽き飽き。 しかし考えると猛烈に眠くなるのが玉に瑕。 慣れか。 慣れだな。 きっとな。 |
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こう見えて元体育会系である。
野球とかハンドボールをやっていた。 そのおかげなのか気合いの入った挨拶は結構好きである。 自分はゆるゆるだが。 いつも利用している松屋に一人、松屋では異質な挨拶をしてくる男性店員がいる。 なんというか、職人っぽい。 伝わりにくいと思うが、職人っぽい。 「へい、らっしゃい!」的な切れの良さで言葉を発する。 驚くことに、こやつ、、、できる、と思ってしまう。 まあこれが合う店合わない店はあるだろうが松屋には合う。 いいね~と思いつつも自分は相変わらずゆるゆるなのであるがね。 |
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