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凄いな、と思うライヴを見せてくれる人はたくさんいる。
その度に悔しがって嫉妬して憧れるのだが、同じことをしたいわけではないので結局のところ毎度「自分はこうだ!」ということに磨きをかけ、より研ぎ澄まそうと結論づける。 まったく変わっていないからなのか、それとも自分への要求が高くなっているからなのか。 いずれにせよイメージを追い求めて今より突き抜けたいと思っているのは確かだろう。 そう、突き抜けたいのである。 もっと。 もっと。 もっと。 PR |
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昨晩22:48、ようやく「これだな」というアレンジを見つけ出した。
あまりに長時間の模索だった。 できあがっては壊しを繰り返し、行き着く先はシンプルだった。 余計なものを極力削ぎ落とすことにより、各パート、音の意味が輝いた。 驚いた。 あいつが言った言葉の意味も実際の体験としてわかった。 予定をキャンセルしまくったことは申し訳なかったが、それだけのものを手に入れさせてもらったと思う。 ありがとう。 |
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久々に没頭している。
何も迷いがなくなるまで考え込んでいる。 時間が足りない。 いろんなことを放り投げて没頭したいが生きていくにはやらなきゃいけないこともあり。 とにかく「やり切った」と感じられるところまでいろいろ試して辿り着くしかない。 新曲のことである。 |
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アクシデント、ハプニングといった類は結構好きでワクワクして動きも活発になる。
しかしそれはやるべきことが自分の中ではっきりしている場合である。 やるべきことが思いついても悪い結果になることが経験上多い場合は躊躇して足踏みするし、やらなきゃいけないことが山積みの場合もどれからやろうかと迷い、優先順位を間違えたりする。 いついかなるときもどっしりと冷静に判断し的確な対応ができるボスに憧れるのであった。 |
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努力しても努力しても努力以上のものが手に入ってしまうという範馬の血に憧れる。
鬼の血。 |
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辛さ10で激辛のカレーならば350だとどんななのか。
思わず「ぶふ~っ」と吹き出すレベルだがそれはまだカレーであるのか。 そのシルエットは興味深い。 コショウ大瓶丸ごと振りかけられたラーメンを罰ゲームで食べたとき、文字通り三日三晩熱が出続けたが、そのレベルとは比べものにならない何かが起こりそうである。 そしてお尻はどうなってしまうのか。 興味深いが端から見守り笑うだけで満足である。 |
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以前に書いたかもしれないが、大人になったら1日が短いと感じるのは、年をとると先のことを考えてしまうからだと思うのである。
子供のように後先考えず瞬間瞬間を全力で過ごすことも重要だが、先を見据えて計画的に過ごすことも重要なわけで、結局のところバランスですよねー。 どっちでもない惰性の川の流れに乗ってしまうことだけは危険なように思われる。 うっかり乗ってしまって時間が経つと、我に返ったときにはすでにどざえもんである。 ちーん。 |
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