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ZAZEN BOYSにはまってた時代があった。
アルバムで言うとZAZEN BOYSからZAZEN BOYS II、ベースのひなっちがまだいた頃が好きである。 クリーンでブリンとしたギターのそう、6本の鋼の振動が感じられる音、ぶっとくて踊れるベースの音、変拍子多発だけど踊れるリズム、向井秀徳のヘンテコな唯一無二の歌詞の絶妙な絡み具合がツボだった。 個人的にはNUMBER GIRLより好き。 でも多分好きなのはひなっちのベースなんだと思う。 ストレイテナーはひなっちが入らなかったら多分聞いてなかったと思う。 そんなプレイヤーであれたら最高ですわな。 ライヴの動きもいいんだよなー町田のあのヤンキー。 タメなんですけど。 また見たいなぁ。 ぼう、ぼう、ぼう、安眠棒。 PR |
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今では男気あふれる(=男の料理的な)ギタープレイを身上とする私であるが、10年位前まではポップスのバンドをやったり手伝ったりしていたことがある。
意外? GREEN TEAというPOPバンドで吉祥寺SILVER ELEPHANTに出てたりした。 それはさておき。 そんなとき好きだったシンガーがSAKURAである。 顔が中学時代に好きだった子にそっくりだから、というだけではない。 声も含めた佇まい全部が好みだったのである。 R&B、ソウルシンガーというのだと思う。 「君のために」という曲や「Paradise Calling」という曲が好きだった。 友だちとやってた、こども科学館というバンドではカバーしたことがある。 アコースティックの次元でやろうとしたが姐御に「正気か?アタイじゃ無理だろ」と却下されたことがある。 あ、オレが歌えばいいか。やろうかなー。 その位素敵な曲だと思う。「君のために」。 もっともっと世に知られてもいいのになぁ。 みなさん聞いてみて。 SAKURAの「君のために」。ね。 君のくち~~~~び~るが~~~、ってね。 ズキューン。 |
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以前、自分がギターを弾くきっかけとなったX(現X JAPAN)の話をしたが同時期に我が中学、いや多分そこそこの巷でBOΦWYも人気だった。
BOΦWYはオレが小6頃に既に解散していたのだが、リアルタイムで聞いていた先輩からの流れなのだろう。 当時、仲間内ではhideと布袋さんのどちらのギターをコピーするか、で二分されていた。 オレはhide派だったのに今のスタイルは布袋さんの方が近い。 それにしても布袋さんのプレイスタイルの幅広さには驚かされる。 昨日Wikipediaを見てホントかよ!と思ったのはボブ・ディランに「君のギタープレイ好きだよ」って言われたことがあるという話。 まぁブライアン・セッツァーとかと一緒にツアーしたこともあるし、オレからすれば天上人ですよ。 ということで、結構布袋さんも好きだったりするのである。 意外? |
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明日からはまた雨だというので朝ちょっと早起きして洗濯した。
これ、一人暮らし生活18年の中でなんと初めての試み。 洗濯は好きである。 あの洗った後の香りがたまらない。 でもそのために早起きすることは今までなかった。 ところが明日から結構長く降り続くみたいでね、雨が。 着るものが足りなくなる確率が今までになく高いと判断し、無理矢理実行したわけである。 やーやれるもんですな。 別に早起きしたからって清々しいわけではなかったですが。 むしろリズムが崩れ電車移動中に過去最悪の腹痛に襲われましたが。 勝ちましたよ、ギリギリ。 まー家に帰って洗濯物からアロマリッチの香りがすればオールオーケーですわ。 ハセキョー! |
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ビデオからDVDへのダビング作業(ようやくゴール目前!)、先日はスガシカオだった。
2004年頃までのCDは全部持ってて大層はまってた時代があったわけである。 映像の中で「オレが一番見てみたいよ、自分のライヴを生で。絶対無理だけど」というようなことを言っていた。 本当にそう思う。 録画した動画を見てもリアルタイムの空間の雰囲気まではわからないし。 音だってその場にいたオーディエンスに動画のまま届いているはずもないし。 見たいなぁ。 ま、無理なんですけど。 |
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資金繰り稼業の研修と研修の間に久々タワレコへ行ってみた。
久々にあれやこれやと試聴してみた。 日本マドンナの3rdミニアルバムが断トツだった。 ワクワクNo.1。 パンク! |
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昨日のNHKの「プロフェッショナル~仕事の流儀~」見た?
今までいろんな人が出てるけど昨日の天ぷら職人の早乙女さんが一番ワクワクさせてくれた。今のところでは。 職人好きとしては職人密着番組はつい見てしまうんだけど、早乙女さんは、おこがましいけど自分と重ね合わせて考えることができる似たタイプだと思ったからワクワクしたのだろう。 ギターを持ってるときは恥ずかしいことできんな。 本当にいいもん見させてもらいました。 やはり長年深く深くやり続けてる職人は凄い。 深く潜れ。 |
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