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アコースティックの時はジャンゴ・ラインハルトのようなスウィングしたギターが弾きたい、こともある。
ザ・ピーナッツの恋のバカンスはそんなアレンジでカバーしている。 何が大変ってコードが多いのと「んージャッ、んージャッ」って弾くのが大変。 コードを押さえた状態でミュート(音が出ないようにすること)するので耳コピがまず難関。 アレンジしたらいいけどそのままがいい音もあるのでまあ大変。 恋のバカンスは完全我流にしてるから問題ないけど今新しくやろうとしてる曲がねぇ。 どーなったかは10/9の浅草KURAWOODに来て確めてほしい。 19:45から35分やるので。 PR |
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原動力。
その1「怒り」。 これは悔しさ、屈辱感からくる怒り。 結構即効性がある。 その純度が高ければ高いほど持続性も高い。 ただし間違った方向に進みたがるエキスも含まれているので危険。 その2「好き」。 これは好き=楽しい、快感、悦び=人は求めたがる、の仕組み。 長距離ランナータイプ。 気がつけば続けている。 その純度が高ければ高いほど芸術性が爆発する。 ただし中途半端だと生き方が中途半端になりやすい。 自分で書いてて「うわっ」と思ってしまったことを最後に記す。 |
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難しいねぇ、言葉にするって難しいねぇ。
特に文字にするって難しいねぇ。 空気を直に共有するわけではないものねぇ。 うーんうーん。 ま、しょーがねーよね、その瞬間に嘘はないわけだし。 どーんといたいねぇ。 自分から出た言葉なわけだから。 どしーん、とね。 |
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ここ二日間、オルガラウンジ絡みで遊びまくった。
稲川淳二の怪談ナイト番外編から富士急ハイランドまで堪能しまくった。 淳二、話引っ張り過ぎ。 富士Q、えぐ過ぎ。 高飛車でゆっくり空へ直角に昇るところが一番死を感じた。 未知のゾーン「ええじゃないか」は次回へ持ち越し。 絶叫は日々の恐怖の積み重ね by鉄骨番長 ↑↓これらも富士Q |
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アナタは面倒くさがりだろうか。
オレは面倒くさがりである。 古谷実の「グリーンヒル」で人類最大の敵は「面倒くさい」だという台詞が出てきたとき思わずウンウンと心の中でうなずいてしまった。 さて、今の部屋に引越して2年が過ぎた。 更新した。 ようやく荷物の整理の最終段階に入った。 本とかCDとか機材とかずーっとダンボールに入ったままだったり隅に積み上げられていた重鎮たちを整理し始めた。 今まではどうせこの部屋もずっと住んでるわけじゃないし収納家具買っても次の部屋に合わないかもしれないという考えの元に生きてきたので日常そんなに使わないものたちはずっと眠っている状態だった。 しかし整理されてるようで実は整理されてない部屋と実はいらないだろという重鎮たちをばっさりしてちょっとオシャンティーな部屋にしたろかい、と思うようになったので動き出した。 正確に言うと思い立ってから動くまで2週間くらい経ってるけど。 物が減っていくのは気持ちいいもんである。 必要な物だけがあるのは清々しいもんである。 ただし冒頭で述べたように大変面倒くさがりであるからしてこの気持ちが変わらないうちにすべてをやり遂げなければいけない。 おお難題だ。 |
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何年ぶりか、もうわからないくらい久しぶりに新宿紅布へ行った。
先日のライヴでベースを弾いてくれたアキト君のバンド、テクマクマヤーンズを初体験するために。 そして対バンのザ・チャンバーズを久しぶりに堪能するために。 入り口に着いたら女の子(かわいかった)が 「す、すいません!こ、ここどうやって入ったらいいんですか!?」 というのでドアを開けてあげた。(「引」って書いてあるよ) ロマンスの神様はいなかった。 なんだか若い女の子(なんだかみんなベレー帽を被ってた)でフロアがうまってる。(嘘だろ!?) ちょうどテクマクマヤーンズが1曲目を始めたところだった。 まいてる。(嘘だろ!?) テクマクマヤーンズと紅布の相性は抜群で気持ちよかった。 今回初お披露目となったドラマー・ムツミ君(WAGA-MAMA CITY BOYZ時に1回対バンしたことあるな)もテクマクマヤーンズにジャストフィットしてた。 フロアの男の子2人が「すげーいい、やばい」と言っていたのがすべてだろう。(オレも言われたい) ザ・チャンバーズに関してはもはや何も言うことなどないだろう。(とっくの昔に大好き) 今回はテキサスの「Get Wild」アカペラから始まった。 驚くことに「Get Wild」を知ってる世代がオレくらいしかいなかった。 酔っ払いながらもオルガラウンジとの音の相性の良さの理由などを発見したり。 ・・・いえ、ゆらゆら笑ってばかりだった。 そして今回、遅ればせながらようやくザ・チャンバーズのCD「CHAMPION」を購入。 今も聴きながらキーボードを叩いている。 脱帽。 諸手を挙げて踊ってしまう。 ということでキーボードを叩くのはおしまい。 ポッキー! |
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このジョジョ携帯にもともと入っているフルカラー版ジョジョ第1、2部を一気に読んだ。
カラーだとまた違う印象、いや違うか、より強烈な印象を与えてくれるキャラもいて読みごたえがあった。 カラーだと絵が濃くてもすぅーっと入ってきやすいようにも感じたので、今までは絵が苦手でジョジョを読めなかった人もカラー版は印象が違うと思う。 それにしてもジョジョを読んでいると、生き方に影響がみられる友達がぼちぼちいることがわかる。 オレはそうではないことが自分ではっきりわかった。 何はともあれ、第3部以降もカラーで読み返したい衝動を抑えるのが大変である(ゴゴゴゴ)。 |
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