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バンドをやるときステージ上やスタジオでのリハーサルはメンバー間はガチンコ勝負である。
ボクサーがリング上で相手を殺めてしまっても競技の性質上やむをえないところがあるのと似ている。 その勝負そのままが音に出る。 ステージに出る。 思ったことを抑えることなく言い合ってぶつかっても前に転がっていくメンバーとやる必要がある。 結果的にいいな、と思えるものができればそこまでどんなに険悪でも最後は笑えるわけである。 そろそろ本気で始めないといかんかもな。 自分を殺さないためには自分を抑えている場合ではない。 PR |
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恋に恋い焦がれると恋に泣く。
うん、そうだろう。 (自分はなんでこうなんだ)とか自己批判しその悲壮感に酔いしれているとしたら先は知れている。 と思う。 現状を理解し認めることは必要。 ただしその思考作業にどっぷり浸かってしまっては時は止まる。 ザ・ワールド。 物事を進めるためにはスタープラチナになるべきだ。 オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラァ! |
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理論派と感覚派。
上手く手を組むことができれば相乗効果。 相容れなければハイおしまい。 同じ言語を扱っているはずだが意思疎通が難儀。 理論派の方が考えるから一歩引いて合わせてくれれば前進の可能性はある。 オレ、感覚派。 全身の感覚で判断するのでこっちだって精魂ヘトヘトになるんだぜ。 (ちなみに考えてもいるんだぜ) 経験だね。 勉強だね。 うんうん。。。 うんうん。。。。。 何が重要なのか、わかってくれよ、考えられるなら。 いい、経験です。 |
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自分の中で「くるり」が再ブーム。
同い年の人間が表現する魅力的な音楽。 自分は。。。と考えさせられることが多いが自分にとってある部分では憧れる敬うべき存在。 How To Go |
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電車のドア付近で大勢が乗り降りするときに仁王立ちで動かない人はなんなんだろう。
座席の隣はめったに影響ないけど、ドア付近真ん中辺りはあなた、「ぬ~り~か~べ~」ですよ。 取り込まないでお願いだから。 落ち着いてたら動きたくない気持ちもわかるけどラッシュのときはさすがにねぇ。 と、ナイスゾーンディフェンスで危うく降りられないところだった朝。 晴天晴天。 |
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考えれば考えるほどうまくいかないと言われても、じゃあまったく考えずにやればうまくいくのか?という疑問は当然ついてくる。
下手な鉄砲数打ちゃ当たる、ってやつなのか? え~? え~? 考えたって答えはわからないので今やらなきゃいかんだろ、ってことをただがむしゃらにやることにする。 幸いにも(?)やるべきことややりたいことは時間が足りないくらいたくさんあるし。 そう、頭を抱えたくなるほどあるのだから。。 などと言ってること自体、考えなくてもいいことを考えてしまっているのかもしれないのでここいらでお開き。 ちゃんかちゃんかちゃんかちゃんか~。。。 |
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浅草でご一緒した永見君がなんと、憧れのジプシージャズのギターを持っていた。
Sagaという日本のメーカーのギターらしい。 ほほうほうほう。 そんな永見君がSagaのギターを使っているのは師事する日比谷カタン氏が使っているからとのこと。 ほほうほうほう。 天野可淡と繋がりそうだなと思って調べたらやはり繋がった。 ここ最近、いろんなことが急速に手を取り合っている。 そのアーチをくぐった先に君が待っているのだろう。 |
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