|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
なんだか魘されて
苦手なヤツにイラッとくることを言われて リミッターがはずれて 「うぉりゃー!」 と蹴りを喰らわした。 その瞬間 目が覚め ジャンピングボレーシュートを決めたかのような素敵な姿勢で 布団を蹴り出している自分に気がついた。 夢にからだが反応してしまっているじゃないか。 危険だ。 PR |
|
俺の食卓松屋から豚焼肉定食、豚生姜焼定食が消えた!
とはいっても肉が豚バラになり値段が上がって存在はしている。 ワンコインじゃなくなった衝撃で思わず別のメニューにしてしまったけれども! 割とメニューの移り変わりがある牛丼業界。 個人的には夏の豚しゃぶ定食は通年であってもいいと思うな~。 松屋フーズの方、聞いてる~? 豚しゃぶ定食 旨辛豚カルビ定食 トンテキ定食 豚焼肉定食 豚生姜焼定食 はレギュラーメニューでいいと思いますよ。 一週間のほとんどの昼食が松屋の俺が言ってんだから間違いないっす。 豚ばっかりなのは俺のお腹の都合だけども。 |
|
結局のところ後悔ばかりしている。
もともとが感情の起伏の激しいタイプだから入り込んでしまうと気持ちを抑えきれないときがある。 偉そうだったり堂々としているように見えたって正直チキン。 なんとか気にしてほしくて逆効果、なんてざらだろう。 正気を保つため、いつも自分に言い聞かせるのは「その瞬間の気持ちに嘘はない」ということ。 確かにそうだがもっと他に伝え方あるだろ、と同時に思い、間違いだったのではとあわあわする。 まるで、くるりの「犬とベイビー」の犬である。 はぁ~やれやれ。 |
|
久しぶりに間、空きました。
えーヒトコトで、呑んでばっかりでした。 オルガラウンジのイベントでオール→忘年会でオール→廃人→吉祥寺ベース弾きたちとJIGENNで深夜まで、、、痛風まっしぐらですね。 なりませんけど。 さて、三軒茶屋HEAVEN'S DOORでのオルガラウンジのイベントは知り合いのバンドが大半を占める私としてはおいしいイベントでした。 オルガラウンジはJIGENNきっかけで生まれてるし、Montecarlo Scrap FlamingoはJIGENN結成前からの仲間だし、なんだか兄弟のような感覚があるわけです。 そんなイベントで、Bell Boyもソコラノグループもかっこよかったけど、当日圧倒的だったのはドブロクでした。 スミスとペロの企画で見たとき以来久しぶりだったけど、そのときも圧倒されたけど、今回はより凄まじい説得力をもっていました。 正直ドブロクが終わった時点で(さ、皆さん呑みましょうか)と一日が終わった気がしてしまいました。 ラストの曲、「ドブクルーズ」では(絶対泣かねぇぞ)と思いながらしみじみ聴いていました。 夢は語り合わない 夢が語り始める。。。 ドブロクのグッドミュージック。 一度体感すればわかります。 忘年会はプライベートなので秘密。 吉祥寺ベース弾きたちとはそれぞれの音やルーツについて語ったり、構想を語ったり。 きっと未来はもっとグッド。 そうあるために、今やれることをやるしかない。 迷う時間はもう使い切っちゃったし。 今やれることを遮二無二やるしかない。 君にいつか「クルーズしようぜ」って伝えられるように。 |
|
いよいよ冬らしくなってきた。
毛布では目が覚めたらあの世にいそうなくらい朝の冷え込みは厳しい。 ということで、生きるために暖房をちょっと使い始めました。 毛布を布団に変えました。 温もりは大切。 |
|
モニターについて、バンドでのステージのときは正直あまり細かいことは言わない。
自分の声の音程がステージ上の他の音と混ざっても聞き取れるかどうか、くらいか。 一方、アコースティックのときは結構シビア。 というのも俺のアコースティックギターはボディが小さくそもそもの音量が小さいうえに、俺のプレイスタイルがあまりジャカジャカかき鳴らすことがないスタイルなので音がとびきり小さいのだ。 ピックアップを通すとアコースティックギター独特のあたたかみが消えてしまうと感じるのでマイクで拾うのだが、そもそもが小さい音なので限界がある。 しかしながらライヴハウスによってモニターや外音の特性が違うので、上記の状態でも音が聞こえやすいときと聞こえにくいときがある。 聞こえやすいときは無駄な力も入らず繊細なプレイができるのだが、聞こえにくいときは自然と力が入ってしまいプレイに粗がでるし気分も削がれることがある。 ということでアコースティックのときはモニターにシビアになるのだ。 ただ俺のアコースティックギター、プレイスタイルの都合、PAさんにどんなに頑張ってもらっても限界があると承知している。 あらゆる状況下で同じクオリティが出せる、もはや職人となる他ない。 ええ、やりますとも。 |
|
ベース弾きとして参加している「茶筅丸」バンドの第二弾PV撮影&RECだった。
徐々にメンバーもコミカルなことを要求され始め、笑わずにいることは不可能だった。 自分は笑ってはいけない24時では松本タイプのようだ。 第二弾のブツはこれから編集作業などがあるようだ。 どんなものになるのか、果たしてオレ的にアリなのかナシなのかわからない。 。。。ナシなんじゃないか? まぁ完成したらまたお知らせします。 さてそんなタカラトミーの玩具プロモーションPV、前回の茶筅丸バンド第一弾「KOKUHATSU」(推理合戦ボードゲーム「クルード」プロモ)ですが、なんとタカラトミーの審査員特別賞をもらってたらしい。 ということで、YouTubeのURLを再アップ。 http://youtu.be/kZCrISAg4e0 |
|
忍者ブログ [PR] |


